アフタヌーンティー・紅茶

ローズで姫気分♪リッツカールトン東京アフタヌーンティー口コミ感想

へろー!いつもゴキゲンなタビビシスター(@tabibisister)でーす!

今回は六本木にあるザ・リッツカールトン東京のローズインスピレーションアフタヌーンティーを楽しんだ感想をご紹介しますね!

外資系高級ホテルのアフタヌーンティーは数あれど、その中でも女子から常に人気が高いリッツのアフタヌーンティー。

たまたま用事があって母と六本木を訪れた際に、何故かホテルでお茶しようという話になり、そこからまさかのアフタヌーンティーを当日注文することに(計画性なさすぎ)。

いや~、やっぱここ、美味しいですね!

ピアノの生演奏が流れるモダンなラウンジで見た目も麗しい数々のスイーツをモグモグと頬張りながら

母娘ともどもバラのお姫様になったようなキラキラ気分

を満喫しちゃいました~ん。

この記事では、リッツカールトン東京のザ・ロビーラウンジでローズインスピレーションアフタヌーンティーを食べた体験を元に、実際のメニューや味の感想、紅茶の種類やラウンジの雰囲気、サービスについてを詳しくレポしています。

憧れのリッツのアフタヌーンティーを食べてみたい!
一体どんな感じなのか気になる!

と考えている方は是非参考にしてみて下さいね。

ザ・リッツカールトン東京ローズインスピレーションアフタヌーンティー体験レポ

さーて、そんなわけでやってきました、東京ミッドタウンin六本木!

まずはこの白い入り口から入って、ホテル内にあるエレベーターでそのまま45階へと向かいましょう。

ザ・ロビーラウンジ入り口に到着。

受付のお姉さんに

「予約してないがアフタヌーンティーを食べたい。」

という旨を伝えてみたところ・・・なんと!

「空きがあれば可能です。」

という嬉しいお返事が返ってきました~。

・・・よっしゃ!!

10分程フロント前の待合スペースで待機した後、スタッフの女性が席へと案内してくれました。

シックでモダンなラウンジ内。

窓から見える青空が何とも爽やかな印象です。

平日なのにも関わらず、アフタヌーンティー予約客の姿も多く、中には一人で来ている女性もちらほら。

今回座ったのは2人掛けのテーブル席。

飛び込み客にしては結構いい席に案内してもらえてラッキーでした(土日だったらきっと絶望的だったであろう)。

メニューは卓上に置いてあるQRコードから読み取って下さいとのことでしたので、早速スマホでチェ~ック。

本日一杯目は季節のアイスティー

こちら、ルイボスティーベースに洋ナシのフレーバーがついているものでウェルカムティーとして提供しているんだそう。

非常にさっぱりとした口当たりで飲みやすく、洋梨の上品で甘い風味が少しだけ秋を感じさせる味わいでした。

外が暑かったので5秒でグビっと飲み終わってしまったのはここだけの秘密です(笑)

ウェルカムティーを飲み干した後にオーダーしたのはザ・リッツ・カールトン東京スペシャルブレンド

アッサムベースにスパイスをプラスした、カカオの香りが強く香るスイーツ系の紅茶です。

紅茶をちびちび飲んでいたら、三日月型の器に盛られたスコーンにつけるクリーム類が運ばれてきました。

その後で本日の主役、ローズインスピレーションアフタヌーンティーがご登場~!

うっひょー!綺麗~~!

ローズなだけに全体的に赤味が映える華やかなデザインです。

バラは自分の誕生花なので余計にテンションも爆上げ!

こちらはティースタンドとは別で出てくるお皿。

・赤い果実のカクテル 薔薇のスパークリングジュレ
・チェリーアールグレイスパイスムース
・プレーンスコーン&ローズヒップスコーン
・クロッテッドクリーム&フルーツジャム

フェッフェッフェッ・・・まずはホカホカのこのスコーンからいただいちゃいましょう!

スコーンは

・プレーンスコーン
・ローズヒップスコーン

の2種類。

長方形のスコーンってなかなか珍しいですよね。

中を割ってみるとこんな感じ。

ローズヒップの方は赤紫色の繊維(?)が練り込まれていて、見た目も普通のスコーンとは一味違うインパクトがあります。

スコーンに塗るクリーム類は左から

・カシスジャム
・クロテッドクリーム
・あんずジャム

の3種類。

クロテッドクリームはかなりダラっとしたゆるいテクスチャーで、まるで生クリームのような滑らかさ。

ではでは、スコーンに適当につけていただきまっす!

外はさっくり、中はふんわりとした優しい味わいのスコーンは、ほどよく空気が入ったソフトな感触がいい感じ。

カシスジャムは酸味がかなりあって、クロテッドクリームと一緒にいただくとブルーベリーヨーグルトのような味に変化します。

ローズヒップスコーンの方もやや酸味があってこちらも大人な味わい。

クロテッドクリーム単体をつけて食べてもいいし、ジャムとの相性も◎。

杏ジャムは果肉の粒感がほのかに残ったジュレっぽいタイプでした。

続いて、セイボリーへいってみます。

【セイボリー】
・フロマージュブランとビーツのムース 洋梨のレリッシュ ローズ風味のジュレ
・タスマニアサーモンのマリネ 薔薇と香草のサワークリーム イクラ添え
・柿と根菜のサルサ 紅心大根のピクルス 野薔薇のヴィネグレット
・田舎風パテのミルフィーユ トリュフソース ナッツとダマスクローズのクランブル
・ズワイ蟹と牛蒡のコンソメ仕立て ジャガイモのスープ キャビア ローズソルトで炒めた銀杏のピンチョス

フィンガーサンドウィッチ
・スペイン産 生ハムとモッツァレラチーズ ルッコラとローズジャムのサンドウィッチ
・鰹のリエット レモンとトマトのサルサ ローズペッパーとバジルクリームのトルティーヤ

赤に黄色に緑に・・・いやー、どれもこれもカラフルで宝石箱をぶちまけたような華やかさ。

しかも、一口サイズってところが嬉しい!

ナッツの粒々感が楽しいしっとりした口当たりのパテは、ほのかなチーズの味がして食欲をそそります。

柿と根菜のサルサも紅心大根が思いのほかジューシー!

ピンク色の生地が可愛らしいサンドイッチ。

中にはたっぷりのモッツアレラチーズがin。

ここはセイボリーの数が多いので、ある意味お食事感覚で楽しめるところがいいですね。

まるでアミューズ食べ放題のランチをしてる気分になれちゃいます(しかもスイーツたっぷり)。

紫色のスライムのような形をしたビーツのふわふわムース。

土台の中にはショキショキした食感の洋ナシのレリッシュが隠れてます。 

塩気のあるきゅうりの上にプチプチのいくらとサーモンが乗ったマリネ。

サーモンはやや脂っぽかったかな。

鰹のリエットやレモンとトマトのサルサが巻かれたトルティーヤ風のサンドイッチ

ローズペッパーの風味がいいアクセントになってました。

ズワイ蟹と牛蒡のコンソメ仕立て。

ごぼうのジュレ仕立ての上にビシソワーズ風のスープがかかったものなんですが、これ、めちゃうまでした!

スープの上にはキラキラのキャビアとぷっくりしたホタテ、さらにはローズソルトで炒めたオリーブが。

でろーん。

すくってみました。

ほぐしたズワイガニがこれでもか!というくらいに入った贅沢仕様で、コンソメの味がまた絶妙。

クリーミーでジャガイモのホックリした味がすごく優しいスープと相性抜群!

セイボリーを食べ終わった後はスイーツを攻めていきます。

【スウィーツ】
・ストロベリーローズオペラ
・ガトー・ド・ボワイヤージュ ドライローズフレーバー
・クレームカシスモンブラン サブレサンド
・フランボワーズマカロンローズ

右のピンクのはフランボワーズマカロン。

ベリーの酸味が香るふわふわクリームが間に挟まってます。

ガトー・ド・ボワイヤージュ(左)はカヌレ的なスイーツで、ヨーグルトのような風味のバラを象ったぷにぷにゼリーが食べてて楽しい♪

カヌレ部分はこんな感じ。

ほっこりしたかぼちゃっぽい味わいで、そこはかとなく柚子っぽい柑橘系の香りがしました。

くにゅっとした食感もいいですね。

どどーん。

マロンクリームがぎゅぎゅっと詰まったモンブランサンド。

間に挟んだバニラ風味カスタードがインパクト大。

・ストロベリーローズオペラ
・チェリーアールグレイスパイスムース

ストロベリージャムがかかったローズオペラは、しっとりした感触でこちらも3口でぺろり。

チェリーアールグレイスパイスムースは中が濃厚なカカオムースになっていて、かなりこってりしたお味。

でもしつこくなくて上品かつ大人な味のムースでしたよ。

赤い果実のカクテル薔薇のスパークリングジュレ。

自家製シャンパーニュを使ったゼリー風のデザートで、これも見た目が美しくてとても華やかなスイーツでしたね~。

ちゅるんっ。

試しにすくってみました。

透明なシャンパーニュゼリーの下には赤いバラのジュレが埋まっていて、とってもプルップル。

高貴なバラの香りが姫気分を味あわせてくれます。

いや~、満足満足。

雰囲気、味、見た目の華やかさどれも素敵で、最高のティータイムを満喫出来ました。

ごちそうさま~。

六本木リッツカールトンアフタヌーンティーの紅茶とドリンク詳細

続いて、リッツカールトンのアフタヌーンティーでいただける紅茶についても色々と感想を記しておきますね。

リッツのアフタヌーンティーでは、ドリンク類は全ておかわり自由のフリーフロー制。

茶葉も好きな種類を一人一人選べてそれぞれポットで提供されます。

紅茶の分量は大体カップ2杯分。

メニューは以下の通りです↓

【紅茶】
・ザ・リッツ・カールトン東京スペシャルブレンド
・ダージリン
・ウヴァ
・イングリッシュ ブレックファスト
・アールグレイ
・宇治やぶきた
・ストロベリー&シャンパーニュ
・ブーケロワイヤル

【ハーブティー】
・フルーツ&ハニー ルイボスティー
・ビューティフル ハーブス
・カモミール&アップル
・ジンジャー&レモン
【アイスティー】
・季節のスペシャルアイスティー
・アールグレイ アイスティー
【紅茶】
・ザ・リッツ・カールトン東京オリジナルブレンド
・ホット/アイス
・カプチーノ
・カフェラテ

最初に出てきたのは季節のアイスティーで、こちらウェルカムティーとして出してくれました。

ルイボスティーベースで洋ナシのフレーバーがついたものなのですが、さっぱりした味わいで非常に飲みやすかったです。

アッサムにスパイスをブレンドしたザ・リッツ・カールトン東京スペシャルブレンド

カカオの風味がするリッツカールトンのオリジナルのフレーバーティーなのですが、これも濃厚なチョコレートの香りと香ばしさが楽しめるお茶でお気に入り。

ミルクとも合いますよ。

アフタヌーンティーの時は必ず飲んでしまうダージリン

ほどよい渋みでスイーツの甘さを中和するのに丁度いいです。

ブーケロワイヤル

ジャスミンと緑茶のさっぱり感にマスカットの爽やかさとフルーティーさがプラスされたお茶で、香りがとんでもなくよいです。

こちら、個人的には今回のアフタヌーンティーの中でMVPでした。

ストロベリーシャンパーニュ

その名の通り、ストロベリーとシャンパーニュの香りがする紅茶で、華やかさの中にも気品が漂う女性的な雰囲気が〇。

ストレートで飲んでも美味しいし、ミルクを入れても別の味わいが楽しめます。

トポトポッ・・・

じゃじゃーん。

ミルクのまろやかさがプラスされたことで、より苺の甘みが強くなって濃厚さもアップ!

後味もさらに優しくなりました。

ベリー、アプリコット、ハニーで香りづけしたルイボスティーベースのフルーツ&ハニールイボス

蜂蜜の甘さとフルーティーな味わいがまるで果樹園を彷彿とさせるお茶です。

京都・相楽郡の一番茶を使用した宇治やぶきた

まろやかで優しい味で小休止にはもってこい。

どっしりとした力強い味わいが印象的なザ・リッツ・カールトン東京オリジナルブレンド

結構苦みもあってしっかりした強めのコーヒーでした。

ここは紅茶が全般的に美味しくて、どれを頼んでもハズレなし♪(使っている茶葉はルピシアかな?)

紅茶の淹れ方もうまくて、香りが飛んでないところもよきです。

リッツカールトン東京ロビーラウンジの雰囲気とサービスについて

続いて、リッツカールトン45階のロビーラウンジの雰囲気やサービスについて説明しますね。

ラウンジ内は全体的にモダンでシックな印象で、非常に落ち着いた雰囲気が漂っています。

キラキラというよりも上質な大人の空間という風情。

45階という高層階にあるゆえ、眺めは抜群!

大きな窓からはスカッとした青空が広がっていました。

途中で流れるピアノの生演奏がこれまたグッド。

選曲もアラジンの「A Whole New World」等なかなかいいチョイスで、しっとりとした癒しの空間にはぴったり。

サービスの方の対応もよかったです。

お茶のおかわりもすぐ気付いてくれるし、ポットの中身が入っていても

「茶葉の種類は交換できますのでお気軽にお申し付けください。」

と親切に説明してくれたり、近すぎず遠すぎず絶妙な距離感で声を掛けてくれるので非常に心地よい時間を過ごすことができました。

しかも、スタッフの方が写真撮るのがすごくうまくて、予想外にいい記念写真を撮っていただけてそれも含めて嬉しかったです(笑)

あと、最初に砂糖いらないと言ったらそれ以降は

「砂糖いりますか?」

と聞いてこないあたりもさすがだなと思いました。

リッツはサービスいいホテルとして有名ですけど、実際その評判は間違ってないですね。

どんな人でもリラックスしながら優雅な時間を楽しめる居心地のいいサービスを提供してくれるから、何度もリピートしたくなるんだろうなぁなんて感じたりして。

客層も本当に多種多様。

キラキラ系女子グループはもちろん、宿泊客らしきキャリアウーマン風の女性客やラフな格好の30代ノマド系男子、さらには華僑らしき中国人カップル、老夫婦でアフタヌーンティーしてるお客さんまで(多分、奥さんが行きたいと言ったのでしょう)。

ここのラウンジではキッズアフタヌーンティーがあるので、幼児連れのお母さん2人組なんかもいらっしゃいました。

子連れの場合は乳母車を置けるよう広いスペースに通されるようです。

リッツカールトンアフタヌーンティー感想まとめと個人的雑感

さーて、そんなわけでリッツカールトン東京のローズインスピレーションアフタヌーンティーを食べた感想をシェアさせていただきました!

リッツのアフタヌーンティーは全体的に料理の質が高いのはもちろん、それに加えて雰囲気もサービスもいいから満足度が非常に高し。

見た目はゴージャスなのに、1品1品が小さくて一口サイズなものが多いので量的に苦しくならないところもありがたいっ。

味付けもくどくなく、セイボリー多めなのも個人的には嬉しいポイント。

アフタヌーンティーというよりも軽いランチを食べたような気分になれるからある意味お得かも知れません。

スイーツのレパートリーも重すぎず甘すぎず、絶妙なバランス感がすんばらし~!

濃厚なクリームやムース系、こってりチョコにどっしりしたスポンジやクッキー類・・・といったものばかりだと結構しんどいですからねぇ。

でも、ここのは味が飽きないし、くどくないので最後までたどり着く前に力尽きるということがないのです(笑)

結果、どれも美味しくいただけました。

雰囲気も落ち着いていてゆったりとした時間を楽しめるし、写真映えもするカラフルかつ宝石のような美しいお料理といい、上品で丁寧なサービスといい、さすがリッツという感じ。

そんなこんなで

リッツ、やっぱええわぁぁ~!!(大阪のおばちゃん風に)

と改めて実感した次第です。

ここなら若い世代だけではなくシニアでも楽しめると思います。

個人的に今回は同行者の母が

「美味しい!いい雰囲気ねえ~。」

と喜んでいたのが印象的でした。

実は7年くらい前にコ〇ラッドのアフタヌーンティーに母を連れていったことがあるのですが、サービスがあまりにもひどすぎたせいで最低最悪なアフタヌーンティー体験になってしまったことがありまして・・・。

この時以来、母の中で

アフタヌーンティー=高いわりに美味しくない・対応も最低な代物

という印象になってしまい、挙句の果てには

「アフタヌーンティーなんてもう二度と行きたくない!」

という悲しい感想までもらう始末。

色々なホテルの中からわざわざ選んで連れていった自分としては、非常に不本意かつ残念な結果に終わってしまいました。

母にアフタヌーンティーの魅力を伝えられなかったのが悔しい・・・。

この事件以降、一緒にアフタヌーンティーに行くことはなかったのですが、今回久しぶりに連れていったらすごく満足してもらえて、7年越しにようやく汚名返上に成功したかなと(笑)

さらには

「ここならまた行きたい。」

というお言葉までいただけましたよ、やっほい!

アフタヌーンティーに限らずですけど、初めて食べる物の印象って最初に行った店で全てが決まってしまいますよね。

良くも悪くも店次第というか、そこで悪い印象がついてしまったら覆すのってなかなか難しい。

アフタヌーンティーの何が楽しいの?
高いわりにまずいしサービス悪いし来なきゃよかった。
こんなのに1万円近くも払うなんてありえない!

そんな風に思われてしまうのはアフタヌーンティー好きとしては悲しいので、誰かと一緒に行くならちゃんとしたところに連れていった方が良いですよ~(実体験から)。

決して安いものじゃないからこそ、どうせ行くならいい思い出にして帰ってもらいたいですもん(特にアフタヌーンティー初めての人だったら尚更)。

最初の一発目で「アフタヌーンティーっていいものなんだな。」と思ってもらえれば、その後だってまた行きたくなるかも知れないし。

そういう意味でもリッツなら間違いないです。

お料理も美味しいし、雰囲気も落ち着いていてサービスもいいし、少なくとも最低な印象がつくことまずないかと。

実際、普段小食の母がアフタヌーンティーのメニュー全部完食したのに驚いたくらいなので、今回久しぶりに行ってみて若者だけではなくシニア世代でも満足できるアフタヌーンティーなんだなと改めて実感しました。

もし

アフタヌーンティーに行きたい!連れてって!

と友達や家族、親戚や彼氏に言われたらリッツはおすすめですよ。

老若男女皆が楽しめるのできっと素敵な思い出を作れること間違いなしです★

ちなみに、リッツは大阪のリッツがすごくよいと聞くので、仮に大阪行く機会があったら是非ラウンジでアフタヌーンティーしてみたいですね。

夢は膨らむばかりです。

さーて、そんなわけで長くなりましたが以上、タビビシスター(@tabibisister)によるリッツカールトン東京のアフタヌーンティー体験レポでした!

少しでも参考になったのなら嬉しいです♪

リッツカールトンのアフタヌーンティーはネット予約がお得

今回、私達が行ったリッツカールトン東京のローズインスピレーションアフタヌーンティーは45階にあるザ・ロビーラウンジでいただけます。

お値段は9,400円で、アフタヌーンティーの提供時間は12:00~17:00。

予約はネット予約がお得です。

私達が頼んだもの以外でも、モクテル付きプランやシャンパン付きのプラン、さらにはキッズアフタヌーンティーといったものもあるので是非気になるプランを選んでみて下さいね♪

土日は特に混むので予約は必須ですよ~。

>>一休でアフタヌーンティーを予約する

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