海外旅行テクニック

旅好き必見♪海外旅行保険代節約にエポスカードがおすすめな理由とは

へろー!いつもゴキゲンなタビビシスターでーす!

今回は海外旅行保険の費用を節約するのにエポスカードがおすすめな理由についてご紹介しますね!

海外旅行に行く際、毎回悩むのが海外旅行保険に加入すべきか否かということ。

そりゃ、基本的には入った方がいいのは分かってますよ?

でも、これが結構バカにならない金額なんですよね・・・(汗)

私も以前は毎回旅行する度に加入してたんですが、いかんせん実際に現地で保険を利用した試しがありません。

国や日数によっては保険代だけで1万円以上かかりますから、この分を現地での美味しいグルメや観光費用に回したいな・・・なーんて思ったりすることもしばしばで・・・。

保険代をもっと安くしたい!
節約できるいい方法ってないの!?

そんな風に思っているそこのあなた!

実はおすすめの解決方法があるんです!

それが、エポスカードを利用すること!

この記事では、海外旅行保険代を節約する方法とエポスカードがおすすめな理由について詳しく解説しています。

これから海外旅行を考えている方、旅行前に海外旅行保険に加入すべきか悩んでいる方は是非参考がてら読んでみて下さいね!

そもそも海外旅行保険って加入した方がいいの?無保険はダメ?

海外旅行保険代を節約するのにエポスカードがおすすめな理由を語る前に、そもそも海外旅行保険って加入する必要があるんでしょうか?

これについて考えてみたいと思います。

お金を節約したいから無保険で旅行するのはダメなの?

うっかりそんな風に考える人もいるかとは思いますが、コレは正直いっておすすめできません。

というのも、海外で運悪く死んでしまうことなんてそうそうないですが、旅先で体調が悪くなったりケガして病院に駆け込むケースって意外と多いんですよ。

特にバスや列車事故なんかは外国だと結構起こりがちで、運が悪いと自分も遭遇する危険性大!

現地で謎の下痢や腹痛、感染症にかかることだってゼロとは言えませんしね。

万が一渡航先で怪我や病気・入院になってしまった場合、海外だと数十万~数百万というとんでもない治療費がかかってしまいます。

虫歯などの歯科治療すら、1本直すだけでウン万かかることも・・・。

もし保険に入っていなかったら、全て自分で負担するしかありません。

これは恐ろしすぎますよね。

だからこそ、もしもの時のお守りとして保険には加入しておいた方がいいんです。

旅先ではとかく想定外のことが起こりがち。

無保険だといざという時に高額な出費をする羽目になるので、お金がかかったとしても保険は入っておいた方がいいというのが私の意見です。

海外旅行保険自動付帯のクレジットカードならタダで利用できる

海外旅行保険が大事なのはわかったけど、ぶっちゃけそこにあまりお金をかけたくない・・・

そんな悩める旅人に全力でおすすめしたいのがクレジットカードを上手く活用すること!

実は、保険料を節約したいのなら海外旅行保険が自動付帯しているクレジットカードを利用するのが一番お得な方法なんです。

クレジットカードについている海外旅行保険には

・持っているだけで自動的に海外旅行保険がついてくる自動付帯
・カードを利用しないと海外旅行保険を利用できない利用付帯

の2種類があります。

自動付帯のクレカなら、カードで買い物をしなくても自動的に保険が使えるのでとっても便利。

まずは自分の手持ちのカードが保険に入っているかを確認し、利用付帯のカードしか持っていないのなら新たに自動付帯のクレカを作っておくことをおすすめします。

エポスカードなら無料で作れて補償内容も手厚いから旅行者におすすめ

海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードの中でも、特に旅行者におすすめなのがエポスカード

エポスカードのメリット

・無料で作れて年会費も無料
・持っているだけで海外保険が使える
・即日発行可能なので出発直前でも問題なし
・キャッシュレス診療アリ
・海外旅行トラブルに関する24時間日本語サポートつき

なんと、エポスカードは発行手数料も年会費も無料

そのうえ、エポスカードを持っているだけで以下の保険が自動的についてくるというおまけつき。

エポスカード補償内容

・死亡保険500万
・疾病保険270万
・傷害保険200万
・携行品損害20万
・救済保険100万
・賠償保険2000万

タダで作れるのに、疫病保険の金額は270万円と無料クレカの中ではトップクラスの高額補償というのもミソ。

会費が有料のクレジットカードでも

・海外旅行保険自体ついていない
・傷害・疫病保険の額が100万円以下

というカードも多いことを考えれば、これはかなりスゴイことだと思います。

エポスカードの補償内容は旅行者にとってありがたいモノだらけ

海外旅行保険には色々な項目がありますが、中でも一番大事かつ使用頻度が高いのが傷害(疫病)保険

海外旅行保険の項目

項目補償内容
傷害治療費用旅先でケガした時の治療費用を補償
疾病治療費用旅先で病気になった時の治療費用を補償(帰国後になった病気は×)
傷害死亡旅先でケガして死亡した場合を補償
傷害後遺障害旅先でケガで後遺症が残ってしまった場合の補償
疾病死亡旅先でかかった病気で死亡した場合を補償
賠償責任旅先で他人にケガをさせたり他人の物を壊して賠償責任を負った場合を補償
携行品損害旅先で持ち物が破損したり紛失した場合を補償
救援者費用 旅先で入院して家族が現地に駆けつけた場合の費用を補償
入院一時金 旅先でケガや病気で一定期間以上入院した場合を補償
航空機寄託手荷物遅延費用 手荷物の到着が遅れて必要なものを購入した場合の費用を補償
航空機遅延費用航空機が遅れて宿泊代・食事代等がかかった場合の費用を補償

いくら死亡保険の金額が高くても、障害治療や疾病治療費用が低かったら意味ないですよね。

自分が死んだら請求できないですし、旅先で死ぬよりも渡航先でケガや病気になる可能性の方がはるかに高いですから。

そういう意味で、エポスカードの疫病保険270万というのはまさに旅行者にとっては神!

実際、海外で一番起きやすい事故は

1位:携行品損害
2位:航空機遅延・帰宅手荷物遅延
3位:治療、救援者費用

といわれていますし、エポスカードなら携行品損害も20万円までなら補償してもらえます。

私もモロッコ旅行に行った際、現地でカメラが壊れてしまったことがありました。

でも、幸いなことにエポスカードを持っていたので携行品損害補償を利用して見事修理してもらえたんです。

>>エポスカード携行品損害補償を請求してカメラを修理した体験談

キャッシュレス診療対応だからいざという時も安心

また、エポスカードには医療費を立て替えしなくて済む「キャッシュレス診療」が付いているところも地味に助かるポイント。

通常、保険会社の海外旅行保険ならキャッシュレス利用が可です。

しかし、クレカの海外旅行保険だとそうはいきません。

カード会社によっては、現地で費用を一度立て替えて帰国後に申請手続きをしなければいけないケースもあったりするんですね~。

これだと費用が高額だった場合は工面するのが大変です。

その点、エポスカードならキャッシュレス診療対応なので安心して診療を受けられますよ。

基本的にクレジットカードの海外旅行保険の有効期間は3か月。

ですが、大抵の人はツアーで長くても2~3週間、個人旅行でも3カ月以内がほとんどだと思うのでこれについても心配は無用です。

エポスカードは日本国内でもお得に使える

エポスカードがおすすめな理由は、何も海外旅行保険の使い勝手がいいだけではありません。

エポスカードのお得ポイント

・全国の約10000店舗で割引可能
・マルコとマルオの7日間は丸井店舗で10%オフ
・発行するだけで2000円キャッシュバックつき

エポスカードは提示すれば全国の飲食店やカラオケ、家電量販店等で割引やお得なサービスを受けられます。

割引・お得なサービス一例

・ビックエコー・カラオケ館30%オフ
・ノジマでのお買い物はポイント5倍
・HISはポイント3倍
・日本旅行もポイント5倍

また、丸井でよくお買い物する人にはおなじみのマルコとマルオの7日間(3月・5月・9月・11月に4回開催されるセール)では10%OFFが適用されます。

これは通販でもOKなので丸井ユーザーなら嬉しいですよね。

さらに、カード発行するだけで

・2000円のエポスポイント
・丸井で使用可能な2000円分のクーポン

のいずれかのキャッシュバックサービスまでついてきます。

※カードを郵送ではなく店頭受け取りする場合、マルイで使える2,000円分のクーポンプレゼント。

無料で作れるのに2000円分もお得にゲットできるなんてこれは作らない手はありませんね!

エポスカードと保険会社の海外旅行保険を併用することも可能

さーて、そんなわけでエポスカードの魅力についてあれこれ解説させていただきました。

海外旅行に行く際、必ず1枚はクレジットカードを持っていくことになるかと思います。

海外で使えるカードはVISAかMASTERですが、VISA系列のエポスカードなら旅先でも問題なく使用できますよ♪

とりあえずエポスカードを一枚持っていれば、普通のクレカとしてはもちろん、海外旅行保険も自動的についてくるのでとっても便利。

しかも、エポスカードと保険会社の海外旅行保険をうまく併用すれば、わざわざ保険料の高いコースを選ばなくてもいいんです。

これは結果的に海外旅行保険代を節約することに繋がりますよね。

上級者だとクレカ複数持ちで補償額を合算させるという小技を使う人もいたりして。

海外旅行に行くのなら

・年会費無料
・発行もスムーズ
・海外旅行保険が自動付帯
・お得なサービス盛り沢山

なエポスカードを作っておけば何かと便利なので、まだ持っていないなら旅行前にサクッと作っておきましょう!

最寄りのマルイで店頭発行すれば即日発行も可能なので、最悪、旅行前日や当日でもカードをゲットできちゃいますよ。

無料なのに最低限の補償内容をカバーしてくれるクレカってそうそうないので、旅好きなら持っておいて損はありません!

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