【リシケシ~デリー間行き方解説】シャタブディで列車移動した体験記

へろー!いつもゴキゲンなタビビシスターで~す!

今回はリシケシからニューデリーまでのアクセス方法についてご紹介したいと思います。

実際に列車を使って行ってみた体験談を元にチケット料金、移動時間などについても詳しく解説しています。

もしリシケシからデリーに行ってみようかなと考えているのなら、参考にしてみて下さいまし!

リシケシからデリー間の移動はダイレクトで行けない!?行き方詳細

ヨガの聖地であるリシケシからインドの首都ニューデリーまでは、距離こそ比較的近いものの、ダイレクトで行くことはできないんです。

直接行くことができないとなると、そう、乗り継ぎが必要になるんですね~。

リシケシは大きく分けて、観光客の滞在の拠点となるエリアのタポバン、ラクシュマンジュラ、ラムジュラと、地元民が住むリシケシマーケットのエリアに分かれています。

他の街に出入りするには、リシケシマーケットを中心として動くことが多くなるんですね◎

さぁ、それではまずは簡単にリシケシ~デリー間の様々な移動方法を紹介しちゃいましょ~!!

リシケシデリー間のバス、夜行バス移動、アクセス、行き方

リシケシからデリー行きのバスは、地元民が乗るローカルバスと観光客が乗るVIPバスの二種類があります。

ローカルバスは直接リシケシマーケットのバス停に行き、デリー行きのバスを探すだけ。

本数がイマイチ謎なので、事前に確認しておいた方が良いかもしれません。

(運賃はバスの中で支払いましょう。値段は500Rs.前後です。)

VIPバスの場合は旅行会社もしくは、バスターミナルの窓口で希望日時を伝えてチケットゲット。(1000Rs.くらい)

時刻表は、redbus(https://www.redbus.in/)というサイトでチェケラっっ!

もちろん予約があった方が無難ですが、無くても空きがあれば乗車可能ですよん。

ローカルバスもVIPも両方とも所要時間は7~9時間ほどで、列車より本数が多く安いかと思います。

リシケシデリー電車移動、アクセス、行き方

ハリドワール(Haridwar)という駅までバスもしくはタクシーで移動して、それから列車でデリーまで行きます。

タクシーであれば、宿泊中の宿であるホテルやゲストハウスから駅まで直行で楽ちんです。

バスの場合は、一度リシケシマーケットまでリキシャで行き、そこからバスに乗り換える必要があります。

ちなみに、列車はインドで一番速いと言われている「シャターブディー・エクスプレス」なるものがあるのですが、これについては後程詳しく紹介しますね♪

リシケシデリータクシー移動、アクセス、行き方

ホテルや街のタクシー乗り場でタクシーを捕まえて、デリーまでお願いすれば連れて行ってくれます。

現在地から目的地まで直行で行けて楽な分、値段が高いです。

時間は4~6時間程で、料金は4000Rs.前後。

インドのタクシー料金は定額ではなく交渉制の為、価格にかなりバラツキがあるのでご注意を!!

1人だと非常に割高になるので、複数人でシェアできれば、一人あたりの値段はかなり割安になります。

個人での交渉が不安な場合は、信頼できる旅行会社に頼むと良いでしょう◎

リシケシデリーボルボバス移動、アクセス、行き方

観光客用のエアコン付きボルボバスなんて交通手段もあります。

約5時間程で片道400Rs.前後。(ローカルバスの3倍くらいの価格)

Uttarakhand社のボルボバスは水、クッション付きでかなり快適なんだとか!!

本数が多くないので、リシケシの旅行会社で予約するのが一番良いかもしれませんね^^

手数料はかかるものの、確実に手配できるし快適なバス旅を体験することができるかと思いますっ。

リシケシデリー飛行機移動、アクセス、行き方

バスも電車も時間がかかるから嫌!楽に移動したい!なんて人には空路移動がおすすめ。

その場合は、リシケシに一番近いデラドゥン空港という小さな空港へと向かいましょう。

デラドゥンからデリーまでは飛行機で1時間程度なのであっという間です。

時期にもよりますが、飛行機代も5,000~10,000円程度と優しいお値段。

リシケシからデラドゥン空港まではタクシー(5~600Rs.)で30分程で行くことができますよん。

ちなみに、私たちはデラドゥン空港からリシケシに向かう際、空港を出て15分程歩き、何もない道端でローカルバスを捕まえ21Rs.でリシケシへと向かいました笑

確か40分くらいでリシケシマーケットに行けた気がします。

おそらく逆方向もあるはずなので、体力があるならこの方法はおすすめ◎

リシケシからハリドワールへの移動方法・行き方・アクセス

通常リシケシからデリーに向かうには、ハリドワールという街を経由することになります。

まずは拠点であるタポバン、ラムジュラー、ラクシュマンジュラーエリアからリシケシマーケットまで行く必要があり、そこからハリドワールへの移動方法を紹介しましょ~う!!

リシケシからハリドワールまではバスがおすすめ!タクシーもあるよ

一番安い方法は、リシケシマーケットからハリドワール行きのバスが出ているのでこれに乗ること!

とりあえずリシケシマーケットのバス停に行って、「ハリドワールまで!」とそこら辺の人に聞きまくればすぐに見つかります。

32Rs.をバスの中で支払えば、1時間程であっという間にハリドワールに到着!

タクシーもあるけれど、バスに比べたらかなり割高なのでバスのがおすすめ。

汚くて嫌だ~って人は、相乗りだと少しは安くなるのでタクシー仲間を自分で見つけましょう笑

リシケシからリシケシマーケットへの行き方・アクセス方法

おそらく皆さんがリシケシで宿泊する場所は、ラクシュマンジューラー、ラムジュラー、タポヴァンエリアのどれかだと思います。

これらのエリアからハリドワールへダイレクトに行くのはちと難しいので、一旦少し離れたリシケシマーケットに行く必要がありますよん。

マーケットまでの移動手段は全部で3つ!!

・リキシャ(乗合と個人)
・歩き/徒歩
・バイク

リキシャは、リキシャスタンドで乗り込むのですが、結構悪質なリキシャマンが多くて8割はボラれます。

通常5Rs.で行けるはずなのに平気で100Rs.とか吹っ掛けてくるので交渉も一苦労。

しれっと乗り込んでも、「100Rs.だよ」と言われなかなか乗せてくれないことも…。

私はこのやりとりが面倒くさいので、あえてリキシャスタンドからは乗らずに道を歩いて流しのやつを捕まえるようにしています。

100mも歩けばリキシャが大量に走っているので、手を挙げて止めれば正規料金で乗り込むことができちゃいますよん♪

ヨガフェスだったりオンシーズン中だと、なかなか捕まえることができない場合も多いのですが、一人くらいであれば無理やり乗ることができるのでそこは頑張りましょう笑

一度、あまりにも捕まらなくてげんなりしていたら、見かねたドライバーが運転席の隣に乗せてくれた上「お代はいらないよ~」とお金を受け取らないという奇跡体験に遭遇!!

いや~、リキシャドライバー=ぼったくりで嫌なヤツなんて決めつけちゃいけないなぁと反省した出来事でした!!

リキシャに乗ったらとりあえず行先がマーケットであることを確認して、15分くらい揺られましょう。

リシケシマーケットの橋を降りたところで降りて、右に10分程歩いていくとバスターミナルに到着です。

手前側のターミナルは観光バス専用となり、長距離のローカルバスは奥にもう一つある方なのでご注意を!!

宿泊エリア(ラクシュマンジューラー、ラムジュラー、タポヴァン)からマーケットまで徒歩で行く場合は、1時間くらいかな?

砂ぼこりとクラクションと暑さで、かなり辛い旅路となるのであまりおススメはできません。

リキシャと徒歩が微妙な場合は、マーケット方面に走っていきそうなバイクを捕まえて頼んで乗せてもらう裏技もあります。

運が良ければバス停まで直で乗せて行ってもらえます笑

これは女性の方が高確率で使える技ですが、安全面はしっかり見極めてくださいね!!

ハリドワールからデリーまではバスか電車を使おう!行き方・アクセス方法!

リシケシマーケットからバスかタクシーでハリドワール駅まで行ったら、その後はバスか電車でデリーに向かいましょう。

バスだと予約なしで行けるので便利ですが、酷暑の時期は熱風地獄でかなりヘビーな移動になるかもしれません。

個人的には列車をおススメします◎

ハリドワールデリー間なら鉄道が楽!バスだと時間はどれくらい?

ハリドワールからデリーの移動は、電車の方が早く特急だと4時間ほどで行けちゃいます。

バスだと5~7時間かかるので、半日は移動で潰れてしまうんですね~。

リシケシマーケットからバスでハリドワールまで向かうと、バスターミナルとハリドワール駅は目と鼻の先。

そのままデリー行きのバスを探すのも良し、予約していた電車に乗るのも良しです。

ハリドワールの駅前は、ローカルレストランやスイーツ屋さん、商店が立ち並んでいるのでチラっと寄ってみるのも楽しいかと思います。

私たちは、安心度が高めのチェーン店っぽいドーサ屋さんでご飯を頂きました。

これがなかなか美味しくて、値段も手ごろで大当たり!!

移動の前にローカルすぎるお店に入って万が一お腹ピーピーになっても困っちゃいますからね汗

ハリドワールデリー間移動に便利な急行列車!シャターブディー・エクスプレスとは?

ハリドワールからデリーへ移動するには、シャターブディー・エクスプレスという列車がとっても便利です!!

インドで一番速くて綺麗と言われているこの電車は、値段は高いけどその分本当に快適なんです。

長距離移動のオンボロ列車に乗り続けて旅をしていた頃、この電車に初めて乗った時の衝撃ったらありませんでした。

エアコンはもちろん、座席は指定でちゃんと背もたれを倒すことができるし、これでもかってくらい機内食(車内?)は出るし、何よりオンタイムなんですよ!!

5時間10時間遅れが当たり前のインドの列車が、まさかのオンタイム。

旅の日数が限られている旅行者には非常にありがたく、これなら安心して乗ることができますね♪

バスやタクシーだと5時間~7時間かかるリシケシデリー間も、シャタブディであれば4時間で到着!!

夕方出発で22時台にデリーに着けるので、メインマーケットに宿を取っておけばホテルまでの道も安心です。

これは女性には本当に嬉しいわん♪

価格もそこそこするので、お客さんの民度が高いのも高評価です◎

特急シャタブディエクスプレス(shatabdi express)チケット予約方法と料金

特急シャタブディエクスプレスのチケットは、どうやって取ったら良いのかご紹介しましょ~う!!

方法は全部で3つ!!

・駅で直接予約
・リシケシのツアー会社で予約
・ネット予約

実は、デリー~ハリドワール間の列車予約は、大人気の為とても取りづらい事で有名です。

私達が行った3月&9月頃は1週間先まで予約でいっぱい、1~2席空いていればラッキーという状態でした。

ちなみに前回デリーからリシケシに行った時は、あらかじめニューデリー駅の外国人専用窓口で往復のチケットを買って行きました。

これは場所を見つけるのも購入するのも並ぶのも一苦労で、実際かなりの労力がかかるんですよね…。

今回は、ムンバイから空路で入ったので、復路のチケットをリシケシでゲットする必要がありました。

本当はネット予約したかったけど、インドの電話番号を持っていないと買うことができないとの事だったので代行してもらうことに!

(ネットの予約サイト:http://www.indianrail.gov.in/enquiry/StaticPages/StaticEnquiry.jsp?StaticPage=index.html)

インドの旅行会社とかボッタくられそうで怖かったのですが、ラクシュマンジューラーにある旅行代理店がトリップアドバイザーで高評価だったのでお願いしました。

ラクシュマンジューラーのメイン通り(ラムジュラに行く道の右手側)にある「HIMARAYAN TRAVELS」。

ドアを開けると男性が迎え入れてくれて、ドキドキしながら「デリーまでの電車チケットが欲しいの。」と伝えるTABIBI。

日にちを聞かれた後、出発希望時間と名前、食事の種類(ベジかノンベジか)を確認されパスポートを渡すと慣れた手つきで手配をしてくれる彼。

想像以上にスムーズな流れであっという間にチケットを手配が完了し、見事希望日時通りの列車予約をすることができましたよん♪

ちゃんと完了前に料金確認もあったので不安感も一切なく、これは便利!!

ちなみに価格は1100Rs.でした。

多分手数料で3~400Rs.取られています。

インドの物価からすると決して安くはないけれど、色々な労力や時間を考えるとこれはかなりイイかも!!

ラクシュマンジューラーエリアには旅行会社が腐るほどあるので、いくつか当たって手数料の安い会社にお願いすると良いかと思います♪

シャタブディエクスプレス急行の時刻表ってあるの?

ハリドワールからデリーまでの特急列車、シャタブディエクスプレスは朝が1本、夕方に2本出ています。

朝は06:20発の10:20着だったかな?

これだとリシケシを朝4時台に出発しなければならず、安全面を考えるとちょっと微妙ですね。

(そもそもそんな早い時間にリキシャとかあるのかな?)

夜の便は、18:15~22:45もしくは18:45~23:10の二種類でした。

ニューデリーのメインマーケットであるパハルガンジは、23:30を過ぎると一気に人出が減るので、22:45着だとギリギリ人が多いうちに歩くことができます。

30分しか変わらないけれど、日付が変わらないうちに宿に到着できるのはありがたいですね~◎

人が歩いているといえども、女性の皆さんは十分に気を付けましょう!!

ちなみに電車の時刻は毎年7月に更新されるそうですが、きっと大幅には変わらないハズです。

インド鉄道のシャターブディーに乗った感想

実際にシャターブディーに乗ってみた感想をレポートしたいと思います。

気合を入れて、列車出発時刻の30分前からハリドワール駅にてスタンバイ。

ベンチが多くて広い駅なので、居心地は悪くなく快適です♪

さすがはシャターブディさん、ホームで待っていると出発時間の5分前にホームインしてきました。

結構車両数が多いので、あらかじめ自分たちの車両番号を確認して、その位置で待っておいた方が良いかと思います。

車内に入ったら自分の座席番号に座って、バックパックは上の収納スペースに上げましょう。

スペースがあるので大きめのスーツケースもバッチリ乗るのでご安心を◎

座席は3:2で中心のテーブル部分を中心に向かい合う形で並んでいます。

もちろん座席の背もたれは倒すことができて、日本の新幹線のように前の座席部分に収納式のテーブルが完備されています。

オンタイムで走り出した電車は、バッチリ冷房が効いていてちょっと肌寒いほど。

以前乗った際は、エアコンが効きすぎていてフリースやダウンを着込んでいたのですが、見事姉が風邪を引いてしまったことも…汗

シャタブディーに乗るときは防寒具を持ち込むことを強くおススメします。

そうそう、実はこのシャタブディはご飯が沢山出てくることでも有名なんですよ!!

走り始めて10分後、最初の車食が運ばれてきました。

サンドウィッチ、パイ、ビーンズスナック、綿菓子、ジュースのセット。

安定のマサラ風味で、パイもサクサクでなかなかのお味◎

そしてまさかのチャイがポットで出てきました!!

2杯分はあったかな?

そして1時間後に2回目の軽食。

始めはビスケットだけ運ばれてきたので、それをバリバリ食べていたのですが、後から来たスープを見て「やっちまった!」と…

隣のインド人は、アツアツのミネストローネのようなスープにこのビスケットをつけて食べていました汗

このあたりでもうお腹はいっぱい状態。

そして更に一時間後…

今度はまさかのメインのカレーセットが登場!!

チャパティ、ライス、ダルカレー、パニールマサラのガッツリ系。

すでに満腹だったので一口ずつ食べて残念ながらゴチソウサマ。

電車乗る前にガッツリ夕飯食べた自分を呪います…。

ほいで、まさかのまさかで最後にアイスクリームの登場!!!

いや~、シャタブディさん、すごいっすわ!!

こんなにご飯や飲み物を取ると、トイレが心配ですよね。

大丈夫、安心してください、インド式トイレではありますがちゃんとついてますから♪

ただ、このトイレ綺麗な時とめちゃくちゃ汚い時の差が激しいんですよ…。

一度、姉がトイレに行った際、ものすごい悪臭をまとって帰ってきたことがあったんです。

車両のドアが開いて「くっさ!」と臭いが充満し、その原因を探るとまさかの自分の姉だったという。

「ねぇ、すごい臭いよ!」と訴えると、どうやらトイレのカギがなかなか開かず、10分くらい汚い空間に閉じ込められていたそうで…

その間に全身に臭いが移ってしまい、悪臭まみれになったという笑

電車が走り出した後半は、乗客のトイレ使用率が上がると共に汚くなる可能性も上がるので、できるだけ前半の綺麗なうちに行くことをおススメしますね。

そういえば、今回隣の席の人がインド人男性のビジネスマンで、姉が途中話しかけられて談笑していたんですけど、降りる前に「もっと話したいから明日ランチどう?」とナンパされていました。

丁寧にお断りしたのですが、出逢いはどこにでも転がっているんだなぁ~と改めて感じた出来事でした。

姉は毎回、何かとシャタブディで思い出を勝手に作っています笑

ちなみに、座席一列ごとにコンセントがついていて、乗車中に充電することもできるので必要な人は充電器の準備を忘れずに◎

ご飯を食べたり眠ったりおしゃべりしたりと、4時間はあっという間に過ぎていき快適な電車旅となりました。

シャタブディーはインドの電車で一番質が良いと思うのでぜひ乗ってみて下さいね♪

リシケシからデリー間の移動方法まとめ

さてさて、長々と色々説明させてもらいましたが、いかがだったでしょうか。

リシケシからデリー間の移動は、一番安く行けるのはローカルバスを使う方法で、楽に行きたい場合は列車やタクシーを使うと良いと思います。

個人的に一番好きなのは、リキシャでリシケシマーケットまで行って、そこからローカルバスでハリドワール、急行シャタブディーでデリーのコースですね。

リキシャやローカルバスを使うことで「旅感」を味わえて、シャタブディーの車内食と共に優雅な気分を堪能できるので楽しいです。

何よりも安いのがいいところ!!

もし時間がないのであれば、デラドゥン空港から一気にデリーに入っちゃいましょう。

デリーの大気汚染はひどく、デリーに行っただけで頭が痛くなる人もいるので、そのまま飛行機乗り継ぎで日本へ帰るのもアリかと思います。

自分のお金と時間と相談して、色々組み合わせてみると良いのでは?

以上、タビビシスターによるリシケシ~デリー間行き方解説でした~!

もしリシケシ~デリーを移動することがあれば是非参考にしてみてくださいね♪

それでは、よい旅を!

リシケシについてはこちらの記事も参考にしてみて下さいね↓

>>リシケシで笑いヨガに参加してみた体験レポ
>>インドリシケシで結婚式に参加した体験談
>>バラナシよりリシケシのガンジス川がおすすめな理由
>>リシケシのガンジス川で瞑想したら引き寄せを実感した話

2 件のコメント

  • いつの情報だろう?
    でも、とても参考になりました。

    インド…amazing india

    2回目の渡航にして初めての1人india
    ビビリながらも、超楽しみにしている自分にビックリです。

    • あお様

      コメントどうもありがとうございます。

      リシケシは今年の3月に行ったので記事内容はその時のものです。

      一人で初インド行かれるとのこと…、それはドキドキですね!

      体調には十分気を付けて楽しんで下さいね。

      素敵な旅行になるよう祈っています(^^)

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