東京

フォーシーズンズ大手町EST(エスト)フレンチディナー感想口コミ

へろー!いつもゴキゲンなタビビシスター(@tabibisister)でーす!

今回は、フォーシーズンズホテル東京大手町に宿泊した私がフレンチダイニング「EST(エスト)」でディナーをいただいた感想をご紹介したいと思います!

「ミシュランガイド東京 2022」で「1つ星」の栄誉を受けたエスト。

こちらのお店では、日本のテロワール(産地)にこだわった革新的でコンテンポラリーフレンチをいただけるそうで、常に地球環境を意識したメニュー構成や運営を行っているんですよ~。

今流行りの(?)サステナブルを意識したフレンチということで、一体どんなお料理が出てくるのか興味津々だった私。

しかも、シェフであるギヨーム・ブラカヴァルシェフ氏はあの西新宿「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」からの引き抜きだそうで。

トロワグロは昔ランチでしか行ったことないのですが、とても美味しかった記憶があるのでこれは否が応でも期待が高まっちゃいますね♪

実際に行ってみたら、色々な意味ですごく斬新&今までにない感じのフレンチで個人的にめっちゃ気に入っちゃいました~!

この記事では、実際にEST(エスト)でディナーを食べた体験談を元に、メニューの内容や味の感想、店内の雰囲気やサービスについてを豊富な画像と共に紹介しています。

デートや記念日、特別なご褒美でEST(エスト)でディナーをしようか考えている方は是非参考にしてみてね下さいね。

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メニューも紹介!フォーシーズンズホテル東京大手町EST(エスト)感想レポ

そんなわけでやってきました、39階にあるエスト!

ロビー近くにあるライブラリーのような廊下を進んだ先にあるのがエストの入り口です。

レストランへと続く通路。

なんだかここだけでもすでにSFやファンタジー映画に出てきそうな雰囲気です。

非日常感のあるエントランスを抜けた先には・・・

白と明るいブラウンで統一された素敵なダイニングがお目見え。

天井が高く、オープンキッチンなのもあって開放感があり、全体的にエレガントで洗練された空気感が漂っていました。

スタッフに案内されて窓側の2人掛けテーブルに着席。

あれれ、フレンチなのにテーブルクロスが敷かれてない!?

と思ったら、これもサスティナビリティを考慮しているからとのことで・・・。

なるほどぉ~、こだわってますね。

アペリティフ

まず最初に運ばれてきたのはウェルカムドリンク。

桃とリンゴとミントを使ったハーブティー風のオリジナルフルーツカクテル(うろ覚え)らしく、スタッフの方がポットから直接注いでくれます。

桃のフルーティさとミントの清涼感がとてもよいです!

他にもスパイス(シナモン的な)が使われてたような気がします。

今回頂くのは【TERROIR】シェフおまかせ9品コース+グラスシャンパンというコース

メニュー内容はこんな感じ。

・アペタイザーコレクション
・アミューズ
・ラングスティーヌフェンネルブイヤベース
・伊佐木ナスタチウムズッキーニ
・紀州鴨蕎麦デュカ
・豆腐チーズ黒トリュフor北海道チーズセレクション
・プレデザート
・アボガドピスタチオメロン
・終わりに
※メインディッシュは+5,000で和牛に変更可能、+4,000で黒トリュフトッピング可能

ウェルカムカードの裏には、エストで使用されている食材の生産者の一覧表が記載されていました。

乳製品、野菜に果物、魚介類、肉、さらにはナイフや食器類まで日本各地から取り寄せていると知って驚き!

産地や生産者にこだわったその土地ならではの旬のオーガニック食材を厳選使用し、本当に安心安全なお料理にこだわっているのだなと感じましたね~。

続いて出てきたのはノンアルコールのシャンパン

オピアというシャルドネのオーガニックのものです。

少しリンゴっぽい風味のあるスキっとした味で、とても飲みやすかったです。

シュワシュワ感が本当のシャンパンみたいで、コレがノンアルなのは嬉しいですね~。

アミューズブッシュ

シャンパンを飲んでいると、続いて運ばれてきたのはこちら。

少しだけ炙った鯵で、皮にスパイスのようなものが振りかけられています。

脂がバッチリのっていて、身も厚く結構食べ応えありました。

まるで目玉のような見た目のタルトレット。

これも一口サイズ。

ジャガイモをエスプーマみたいにとろとろにしたものをパイ生地に詰めたものだそうで、上にはトリュフがかかっています。

周りのパイ生地はサクサクで、中は非常にクリーミー。

なんでしょう、ビシソワーズを食べているような感覚です。

前菜

一口サイズのタルトレットを食べ終わると、今度はこれでもか!というくらいにたっぷりと詰まったキャビアが運ばれてきました。

スタッフの男性がスプーンで丁寧にすくいながら・・・

少しずつお料理に乗せていってくれます。

じゃじゃーん!

こちら、ミルクと調理の際に出る野菜の皮や芯を使ったフランス風の茶碗蒸しとのことで、いわゆるスープロワイヤル的なやつですね。

キラキラと輝くキャビア。

お、美味しそう~。

それでは、いざ・・・いただきます。

ちゅるりんっ。

スプーンですくってみると一見本当に茶碗蒸しみたいです。

とろみのあるテクスチャーで、ポタージュっぽいミルキーさもあるけど、実際に食べてみると見た目よりももっとさっぱり&あっさりしています。

これは柑橘(レモンの皮)を散らしているせいもあるかも??

野菜の出汁が効いていて、自然な甘みとコクが感じられとても優しい味わいでした。

お次はラングスティーヌフェンネルブイヤベース。

手長海老にブイヤベースソースをかけてフェンネルを乗せたお料理です。

プリプリの海老とブイヤベースソースの旨み、そこにフェンネルの少しスパイシーで苦みのある風味がいいアクセントになってます。

きなこを上に振りかけた巨大なパン。

昔ながらの揚げパンを思い出してしまいました。

パンは程よい大きさに切り分けたものを出してくれます。

バゲットにつけていただくのはバターではなく、フムス。

中東付近でよく食べられているフムスは本来ひよこ豆を使いますが、なんとエストでは豆乳と自家製の大豆を使用

さらにもろみ醤油のパウダーを上から振りかけているそうな。

中に入っているのはエキストラバージンオリーブオイル。

何故バターを使用しないのかというと、フランスからバターを輸送する際に放出される二酸化炭素の削減をしたいからだそうで。

いや~、そんなところまでしっかりと考えた上でのポリシーなんですね。

ではでは、早速フムスをつけていただいてみましょう。

おお!なんだかすごく和風の味です!

パンはやっぱりきなこ味の揚げパンを思い出すような懐かしい味で、フムスはもろに大豆の風味がします。

もろみ醤油の塩気とオリーブオイルの新鮮で爽やかなテイストが相性抜群。

メイン2品(魚とお肉料理)

お魚のメインはイサキナスタチウムズッキーニ。

イサキを焼いたものにズッキーニのマリネを添え、ナスタチウム(金蓮華)を使ったマスタードソースをかけたお料理です。

伊佐木は身がふっくらしていて柔らかく、ほんのり酸味のあるしっとりしたマスタードソースでさっぱりした味わいとなっておりました。

途中で一杯飲んでみたノンアルの赤ワイン(赤ブドウジュース)

甘みが強く、ほのかに酸味も感じられる濃厚なブドウジュースです。

どどーん!

お次はお肉料理・・・ということで、突如テーブルに現れたのは巨大な鴨の丸焼き(?)。

これを切り身にして出してくれるそうですよ。

お尻がプリンッとしていて可愛いですね。

トッピングに使う黒トリュフ。

ほほぉ~、随分立派なトリュフだこと。

本日のお肉料理は紀州鴨蕎麦デュカ。

70日以上飼育させてのびのび育っている和歌山の紀州鴨を使用し、鴨の出汁を使ったソースがかかっています。

トリュフもたっぷり。

下に敷かれているのは蕎麦の実(?)で、これと一緒に食べて下さいとのこと。

うーん、脂がのっててしっとり&ジューシー!!

お肉は弾力があり、さっぱりしたお出汁のソースが余計に鴨の深い旨みを引き出してくれる感じ。

サクサクの蕎麦の実と一緒に食べると香ばしさがプラスされて、また違った食感が楽しめます。

ちなみに和牛の方はこんな感じ。

和牛テンダーロインステーキにジャガイモとオゼイユというハーブが添えられたもの。

こちらもトリュフがたっぷりかかっています。

チーズ豆腐

エスト名物の豆腐チーズ黒トリュフ

豆腐をエスプーマにしてチーズに見立てたもので、上には削ったトリュフをたっぷりとかけて少量のオイルを垂らし、レモンを散らして爽やかさをプラス。

土台にはピザ生地を使用しています。

試しにナイフで切ってみました。

うわぁ~、なんだろうこの不思議な食感。

ふわっふわのトロットロで、まるでねっとりした水切りヨーグルトを食べてるみたい。

見た目は確かにチーズ、だけど味は豆腐そのものというのが斬新!

ものすごくまろやかでクリーミーな豆腐というか、これはちょっと今までにない感じですね。

レモンのさっぱり感が効いてます。

デザート2品

お豆腐チーズを食べた後はお待ちかねのデザートの登場です。

こちら、サクサクのココナツメレンゲの中にルバーブのコンポートを詰め、その上にココナツアイスを乗せたもの。

まるでアイスの実のような可愛らしい見た目で思わずきゅんっとしてしまいました。

ん~っ、ミルキーでまろやかでココナツ感がたっぷりのアイスがたまりませんな(ココナツ大好き人間)。

さらにそこにルバーブの酸味が加わることで、ちょっと大人な味わいのデザートになってます。

アールグレイのクリームも付け合わせと一緒に食べるとまた違った美味しさがあって、二重三重の味わいを楽しめちゃいます。

お次はアボガドピスタチオメロンというデザート。

淡いパステルグリーンのピスタチオムースの上にメレンゲで出来た白い蝶々がひらりと舞う、まるでアート作品のような一皿。

これは出てきた瞬間に目が釘付けになりました。

うひょ~、う、美しい・・・!

ピスタチオのムースの上にはバジルのアイスクリームとアボガドのディップが添えられていて、どれも濃厚でふわっとした滑らかな口当たり。

なのに全然重くないのが不思議。

周りに添えられているのは薄切りにしたメロン。

こちらも、バジルソルトとバジルオイルが振りかけられて爽やかなテイストになってます。

バジルのフレッシュな香りとメロンのフルーティさの組み合わせが意外性あるというか、果物なんだけど野菜みたいな味わいに変化するのが面白いですね。

ミニャルディーズ

最後に出てきた食後の焼き菓子。

チョコレートでコーティングされたマカロンも白いホワイトチョコボールみたいなもの(?)も、ねっとり濃厚な甘さで美味しかったです。

食後の飲み物は柿の葉と柚子のハーブティーをチョイス。

やや苦みのあるお茶ですが、すっきりしていて甘いものを食べた後には丁度よいかも。

飲み物は紅茶とコーヒー、ハーブティーから選べます。

そんなこんなでご馳走様でした。

どのお料理も美味しかったのはもちろん、デザイン性が高くて見ているだけでも楽しかったです。

さらに、バターを極力使わないポリシーゆえか、フレンチなのに全然重くなかったのがびっくり!

食後も胃が軽くて持たれずに済みました。

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お土産ギフトサービス

お店を出る時にスタッフの方がお土産を渡してくれました。

おお!そんなサービスがあるなんて・・・嬉しい♪

部屋に戻ってから開けてみると・・・

中にはコロンっとしたフィナンシェが!

これはその場で食べちゃいました笑

アーモンドの香ばしい風味とバターのコクがたっぷり感じられるしっとりしたフィナンシェでしたよ。

こちらはリンゴのコンフィチュール

長野県産のフジリンゴを使ったもので、砂糖とレモン果汁だけで仕上げたナチュラルなもの。

家に帰ってから食べたてみたけど、これもリンゴの爽やかな甘みがあって美味しかったです。

砂糖も控えめで自然な甘さなので、そのまま食べてもいいしパンにつけても美味しくいただけました。

ちょっとしたサプライズサービスのおかげで(?)、部屋に戻ってからもしばしディナーの楽しい余韻に浸れて大満足。

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ドレスコードは?フレンチレストランEST(エスト)の雰囲気とサービス

続いて、エストの雰囲気やサービスについても備忘録がてら綴っておきたいと思います。

店内はオープンキッチンのある開放的な造りになっていて、全体的にエレガントでモダンなラグジュアリーっぽさが漂っています。

インテリア類は白と淡いベージュ系の色味でまとめられ、キラキラした中にも温もり感を感じさせるところが〇。

ホテルのフレンチというと少し格式高くて緊張してしまう人もいるかも知れませんが、接客は意外とフレンドリーなので思っていたよりもカジュアルな雰囲気で楽しめました。

ドレスコードもスマートカジュアルなので、そんなにかしこまらなくてもよい感じです。

私はちょっとおしゃれめのワンピにヒールで行きましたが、周りの女性陣も服は肩出しワンピや高いヒール等を履いている人が多かった印象です。

男性はジャケットなら特に問題ないかと思います。

客層に関しては18時台は人が少なめで比較的カップルが多く、20代の女性二人組やミドル世代のご夫婦もいらっしゃいました。

眺望はとてもいいです。

当日は曇りだったのが少し残念ですが、私達は窓側の席だったので本来ならバッチリスカイツリーが見えるポジションでした(曇りなので霞んでいた)。

うっすら見えるスカイツリー。

夜の景色も綺麗でしたよ。

エストはサービスもよかったです。

お料理の説明も丁寧で、ちょっとした雑談を挟んでくれたり、こちらが写真撮りたそうにしてるとドリンクをゆっくり注いでくれたり、キャビアの配置を変えてくれたり(笑)とあれこれ親切にしていただけました。

意外とスタッフは若めで、爽やかなお兄さんって感じの方が多かったです。

目配り気配りも利いていて、お茶を飲み終わった後に

「この後のご予定はありますか?」

と聞かれたのでバーに行きたいけど予約してない旨を伝えると

「バーの入り口で立って待つのも疲れると思うのでこちらでお待ち下さい。」

と、わざわざ席が空いてるかどうかをバーまで確認しに行ってくれました。

お陰様で食後にスムーズにバーに入ることが出来てありがたかったです。

また、本来は3時間コースですがクイックサービスで2時間で出してくれたりと色々融通が利くので、何か要望がある場合は予め伝えておくとその都度対応してくれるのではないかと思います。

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ミシュラン一つ星♪フォーシーズンズ大手町EST(エスト)ディナー体験記まとめ

さーて、というわけでフォーシーズンズホテル東京大手町のフレンチダイニングEST(エスト)でディナーをいただいた感想をお届けしました!

いやー、フレンチなのに和のテイストが感じられるお料理は今まで味わったことが無い斬新さがありましたね!

まさに和と洋の融合というか、初めての体験で色々な意味で目から鱗でした!

お肉は柔らくて火の入れ方が絶妙だし、出汁のソースも美味しく、デザートも見た目も盛り付けも凝っていて、まるでアート作品のようなデザイン性の高さには思わず溜息が漏れる始末。

産地にこだわってその土地の旬のものを厳選していただけるため、一つ一つの食材に安心感があるところもよかったです。

また、バターの代わりに大豆を使ったり、二酸化炭素排出を抑えるためにテーブルクロスを使わない等、地球環境やフードロス削減に取り組む意識の高さにも感動。

何より、味付けが全然こってりしてなくて、むしろ滅茶苦茶ヘルシーなのがありがたかった!

フレンチ食べたのにとても軽くて胃がもたれてないなんて・・・そんなことあっていいのか!?笑

こういうフレンチだったら何回でも行きたいです。

健康意識やサステナブルにこだわったヘルシーなお料理は特に女性には向いてるのではないかと。

これならバターやクリームたっぷりが苦手な人でも食べられるんじゃないでしょうか。

フレンチだけどすごくシンプルだし、食材の味を生かした調理法で味もどことなく日本テイストで、私は個人的にはすごく好きなタイプのお店でした。

また機会があればランチ等も行ってみたいです。

フォーシーズンズホテル東京大手町に宿泊する予定の方は是非一度ヘルシー&サステナブルなこだわりのディナーを食べてみて下さいね。

きっと予想以上の感動を覚えるハズ♪

そんなわけで以上、タビビシスター(@tabibisister)によるフレンチダイニングEST(エスト)でディナーをいただいた感想でした!

少しでも参考になれば嬉しいです。

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EST (エスト)はフォーシーズンズホテル東京大手町の39階に入っています。

今回私達がいただいたのはディナーの9品コース。

ランチ
12:00 ~ 15:00
L.O. コース13:30 ; アラカルト 14:00
ディナー
18:00 ~ 22:00
L.O コース20:00; アラカルト 20:30
アウトドアテラス
4月~10月
定休日:水曜日

予約は一休からネット予約がお得なのでおすすめです♪

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フォーシーズンズホテル東京大手町宿泊に関する記事はこちら♪

フォーシーズンズホテル東京大手町についての記事はこちらも併せてご覧下さい。

ホテルで宿泊した体験談を元に、朝食やディナー、アフタヌーンティーやエステ体験をした感想を管理人が豊富な画像付きでレポしています。

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