山梨

運転初心者がレンタカーで日帰り山梨(河口湖)旅行した体験記

へろー!いつもゴキゲンなタビビシスターで~す!

今回は、運転初心者が現地でレンタカーを借りて日帰り山梨(河口湖)旅行した感想を旅行記風のレポにして紹介します。

人より大分遅れて免許を取得したものの、都内にいると全然車に乗る機会もなくあっという間に時間が過ぎていく・・・

このままじゃいかん!ここらでいっちょ他県へ初遠征してみるか!

ということで、東京から近い山梨へ日帰り旅行することになりました。

丁度姉の誕生日ということもあり、姉妹揃っての初ドライブ。

前々から行ってみたかった金運神社への参拝も兼ねて場所は河口湖周辺に設定し、現地で使う予算を1万円くらいにして、どれくらい遊べるかを実験してみましたよ。

ちなみに運転手(妹)は

・車線変更苦手
・駐車成功率50%
・人を乗せるのは2回目

というなかなかにひどい運転レベル(笑)

助手席に乗る姉は、そもそも運転免許自体持っておらず

・ナビの読み方が分からない
・すぐに車酔いする
・すぐに寝る

という役立たず人間。

そんなへっぽこ姉妹の初レンタカー旅の記録をまとめてみたので、気になる方は是非読んでみて下さいね。

運転初心者やレンタカーを借りて日帰り旅行したいなあと思っている方にとって少しでも参考になれば幸いです♪

8時半~河口湖駅前のニコニコレンタカーでレンタカーを借りる

そんなわけでやってきました山梨県。

今回は運転する人間が1人しかいなので、行き・帰りは電車を使用しました。

東京方面から大月まで行き、そこから河口湖行きの電車に乗り換えて現地入り。

朝の5時半に出発して8時くらいに現地着し、そのまままずは駅前のニコニコレンタカーへレッツラゴー!

こちらではなんと12時間コースで2,500円~という安さで車を借りられるんです。

ちなみに、私達は4,200円(一人あたり2,100円)でレンタルしました。

ネットで事前予約していたので、当日の手続きは10分もかからず非常にスムーズに完了。

スタッフさんの軽い説明の後に、サクッと車内点検して操作方法を確認したら、まずは今回の最大の目的地である金運神社へと向かいま~す!

9:00~日本三大金運神社!新屋山神社へ向かう

最初の目的地は、日本三大金運神社ともいわれている新屋山神社。

有名な経営者たちもこぞって参拝するというこちらの神社、実は本宮と奥宮に分かれていて、奥宮はなんと山道を20~30分程走った辺鄙な場所にあります。

本宮へ行く途中で試練が襲い掛かる

まずは本宮へと向かうわけですが、ナビが示す道が何故かやたらと細いうえに一方通行の狭い通り(両脇は民家)でして、これは早くも嫌な予感プンプン。

緩やかな斜面(登り)になった細い道を数メートル程進んで行ったあたりで、その悪い予感は見事に的中!

なんと、向こうから対向車がやってくるではあーりませんか!

ノオオオオオオ~!
どどどど・・・どうしよう!!

これは運転初心者にとってはかなりの大ピンチです!

前方には車、しかしバックして来た道を戻るわけにもいかない・・・。

出発早々絶望的な状況に見舞われてしまい、もはやこれまでか・・・と観念しかけたその時。

ここでまさかの奇跡が発生!

まるで黄門様の印籠のごとく、車の前にも後ろにも若葉マークをつけていたのが幸いしたのか、色々察してくれた(?)対向車が民家に引っ込んでくれたのです!

そして、私達が通り過ぎるのを待ってから、また進行方向へ走り出していくではないですか!

・・・うう、ありがたい~!

通り過ぎざまに軽く頭を下げる私達。

その後も全部で4台程対向車がやって来ましたが、やはり全員が左右の民家に引っ込んで私達を優先的に通してくれました。

まさに波をかき分けるモーゼの十戒のごときミラクル(?)現象です。

若葉マークの効果・・・半端ないっス!

車を運転する時は絶対つけておくべき!と実感しましたね、ええ。

おかげさまで無事に本宮に到着することが出来ました。

朝からずっと雨降り、しかもまだ午前中だというのに参拝客が続々とやってきます。

まずはここでお参りしましょう。

お賽銭はピン札の千円にしました。

その後お土産として

・金運カード(1500円)
・御朱印(300円)
・おみくじ(100円)

を購入しました。

金運カードは財布に入れておくとご利益があるということで、絶対にゲットしておきたかったんです。

おみくじはラッキーなことに大吉を引くことに成功。

金運神社で大吉って何だか幸先いいですね、ぬふふ。

奥宮入り口で絶体絶命の大ピンチ

お参りした後はいよいよ、今回最大の目的である奥宮へと向かいます。

奥宮は本宮から車で約30分程山道を走ったところにあるのですが、ここでも想像を超えるとんでもない事件が発生してしまいました!

奥宮の入り口付近の坂道脇に車を縦列駐車したところ・・・

ズザザザザザ・・・ッ!!

なんと、坂道なのを失念してブレーキをかけ忘れてしまったため、車がいきなり後退し始めるではありませんか!

ええええ!なになになに・・・!?

突然のことにテンパって思わずアクセルとブレーキを踏み間違えてしまい、さらにはアクセルを踏みながらサイドブレーキを上げたことでものすごい音を出して車が下がっていく~~~~!

ヒイイイイィィィ~~~~~!!

もはや絶体絶命!と思いきや、何とかすんでのところで車が止まり、難を逃れることが出来ました。

危うくあと50㎝くらいで後ろの車に衝突するところでしたよ。

あっ、あっぶねえええええ~~~!!!

万が一ぶつけてしまった場合は自損で5万円なので本当に焦りました。

いやー、マジで気を付けないと!

一気に肝が冷え、顔面蒼白になりながらも奥宮へ入っていく私達。

奥宮周辺はうっすらとモヤがかかり、霊験あらたかな神秘的な雰囲気が漂っています。

いかにもご利益がありそうな感じ。

雨が降っていたのにも関わらず、何故か雨がここだけ当たらないあたりがもう神々しさ満載。

ここでもしっかりお参りします。

お賽銭はやはりピン札で千円!

その後奥宮の御朱印(300円)も購入し、無事に参拝が終わったので元来た道を辿って帰ることに。

ちなみに、帰りは行きと違って非常にスムーズでした。

山道でカーブが多い道ゆえ、超安全運転を心がけて始終ノロノロスピードだったため、他の車にどんどん追い抜かされていきましたがそれはそれでご愛敬ということで。

いやはや、初っ端からなかなかの大冒険でしたヨ!

12:00~ふもとやで富士吉田名物吉田うどんを食べる

さて、新屋山神社でのお参りを済ませ、一気にお腹が減ってきたので昼食タイムに突入します。

富士吉田名物である吉田うどんを食べるため、地元では有名な(?)ふもとやというお店へやってきました~!

しかーし、ここでもまたまた試練が襲いかかります。

うどん屋の駐車場に駐車が出来ない!?

実はここの駐車場が結構狭くて、既に沢山の車が停まっていたのもあって、初心者が駐車をするのにはかなりのハードモードでして・・・。

頑張って駐車を試みるも上手くいかず、2、3回切り返したところで「も、もう無理だ・・・。」と悟った我々。

うぬぅ、これは厳しい・・・一体全体どうしたもんか・・・

ふと斜め後ろに目を遣ると、すぐ近くにヤンキー3人組(女一人、男二人)がたむろしているのが目に入りました。

全身黒ジャージに足元はクロックスのサンダル、頭は金髪、両耳と鼻にもピアス、とまさに絵に描いたような地元のヤンキーです。

(そうだ、彼らに頼んで駐車をしてもらおう・・・)

そんな他力本願かつ邪な考えを抱いた私達は、一旦車から出てヤンキー軍団に

「あのぉお~、駐車が出来ないので駐車していただけませんか?」

と厚顔無恥なお願いをしに行くことに。

すると

「いいっスよ!」

いかつい外見とは裏腹に彼らは快く引き受けてくれました。

短めの金髪をツンツンとさせた若い男性が運転席に颯爽と乗り込むと、手慣れた手つきでバックを開始。

華麗な運転で見事駐車を軽々と成功させてくれるではありませんか。

「・・・これでいいっスかね?」
「ハ、ハイ・・・本当にありがとうございます!」

お礼を言うと彼はニヤリと笑って、得意げに車から出て仲間の元へと戻っていきました。

うう、なんて親切な若者なんでしょうか。

その様子を彼女らしきヤンキー女子(やはり金髪)がタブレットを使って動画撮影していました。

店の前にいたヤンママ風の子連れ女性も一部始終をガン見していたので、どうやらそこそこ周囲の注目を集めていたようですね(笑)

そんな視線など気にも留めず店に入る私達。

気になる吉田うどんのお味やいかに!?

ふもとやは地元の人で賑わう非常にローカル感漂うお店でした。

既に待っている客が数組いて、受付付近のベンチに腰掛けていました。

なかなかに人気のお店のようですね。

15分程待つとスタッフに声をかけられ、お座敷スタイルの席に案内されます。

ちなみにメニューはこんな感じ。

せっかくなので肉うどん(500円)を選んでみました。

初めて食べた吉田うどんは非常にコシがあり、やや甘じょっぱい汁も相まってシンプルながら飽きのこない味わいでした。

これだけでかなりお腹が一杯になりますね。

たったのワンコインなんて驚きです。

これはまさに庶民の味方!

予想外にリーズナブルにランチを済ませられたのでよかったです(笑)

満足して店を出ると何故か店の兄ちゃんが出てきて

「どっから来たんスか?」

と話しかけてきました。

「あ、東京から来ました!」
「いいっスね~。写真撮りましょうか?」

彼の計らいで何故か店の暖簾とともに写真を撮ってもらうことに。

ヤンキー軍団といい、このお兄さんといい、山梨の人はフレンドリーですね~。

お礼を言って車に乗り込み、次の目的地へと向かいます。

いやー、最初はどうなることかと思いましたが、意外と何とかなるものですね。

ここで得た教訓、それは・・・「駐車が出来ない場合は人に頼もう!」

余計なプライドなど不要!困った時は人に頼るが勝ち!

ということを学ばさせていただきました。

13:30~木ノ花美術館で池田あきこさんの原画を鑑賞

さてさて、お腹も満たされたところで猫のダヤンでおなじみの池田あきこさんの原画が展示されている木ノ花美術館へ。

しかし、ここに辿り着くまでの道中でもまさかのトラブルが発生します。

長いトンネルに入った瞬間、あろうことか車のライトのつけ方が分からないことに気付いてしまったのです!

運転中なのであれこれいじるわけにもいかず、かろうじて分かるのはハイビームのつけ方のみ。

仕方がないので、ライトなしでトンネルを走ることに・・・。

初心者マークをつけたノロノロ運転の車がライトもつけないで走っている。

明らかにやばそうな臭いプンプンゆえ、何かを悟った周りの車が積極的にどんどん距離を取っていき、一気に私達の周りは前後左右誰もいないエアポケット状態に。

おかげさまで(?)自分のペースで走り切ることが出来ました(死)

そんなこんなで無事、木ノ花美術館に到着~。

洋風の可愛らしいお城のような建物がいい感じ。

入場料は500円。

池田あきこさんの絵本は何冊も持っていて前からファンだったので、こういう機会を持てて嬉しいです(*´ω`)

淡くて優しい雰囲気のパステルで描かれた原画をじっくり鑑賞。

ダヤン達が住まう町のジオラマなども飾ってあって、テンション爆上がり!

小一時間ほど鑑賞を楽しみ、その後は1階にあるお土産コーナーでダヤングッズを物色します。

Tシャツやちょっとした上着等の衣料品、かばんや財布といった革製品、文房具にポストカード等色々な種類のダヤングッズが勢揃い!

ここだけの限定品もありました。

私は美術館限定のストロベリーティー(540円)を購入しましたよん。

14:30~オルソンさんのいちごでカフェタイム

原画鑑賞の後は、美術館に併設されているカフェ「オルソンさんのいちご」でティータイムを過ごすことに♪

ここは結構口コミでも評判が高いようで気になっていたんです。

メニューは軽食からデザートまで色々あって、意外と本格的でしたね。

ここでは以下のものを注文しました。

・スイーツプレートセット(1,430円)
・ダヤンのケーキセット(880円)
・オルソンさんのとっておきプリン(715円)

丁度旅行当日が誕生日だったので、ダメもとでバースデープレートにしてもらえるかと店員さんに尋ねたところ・・・

ありがたいことに、ガラスプレートにチョコレートでハッピーバースデーの文字をつけてくれました!

わーい!嬉しい!ありがとうございます♪

デザートプレートやケーキセットはかなりの満足感があり、セットで紅茶もついてくるのでこれはかなりコスパよし!

ほかほかのガトーショコラが濃厚でとろーりとしててなかなかよかったです。

数量限定のプリンが意外と美味しくて、さすがとっておきなだけあるなと思いました。

ボリュームも味も値段も大満足で、これと比べると東京のしょうもないカフェはマジでぼったくりすぎだなと思ったりして(笑)

店内もゆったりとくつろげる雰囲気でちょっと一息つくのにぴったりでしたね。

ケーキと紅茶をお供に1時間半くらいおしゃべりをしてまったり過ごし、次の目的地へと向かいます。

16:30~道の駅でほうとうなどお土産を購入

さて、カフェで素敵なティータイムを楽しんだ後は道の駅へ行ってお土産探し♪

道の駅には地元の野菜やおやき、ほうとうなどの土産物が沢山置いてあり、何を買うかであれこれ悩んでしまいます。

結局、半生麺のほうとう(味噌付き)とどぶろくを購入することにしました。

やっぱりね、山梨といえばほうとうは外せませんよね。

どぶろくは家で飲んでみたがマジでうまうまでした!

甘くてとろりとした舌触りで甘酒みたいな味わいが非常に飲みやすいのですが、アルコール分が13%なので結構酔っ払います。

どぶろくってあんまり東京では見かけないので、これはもっと買っておいてもよかったかも・・・。

ほうとうも家で作って食べてみましたが、これもまた美味しかったですねー!

きしめんのような平べったい麺ですが、味噌とかぼちゃのまろやかさが女性好みの味わいで私はきしめんよりは断然ほうとう派!

17時~富士眺望の湯・ゆらりで疲れを癒す

そんなこんなであっという間に夕方になってしまい、そろそろ旅も終盤戦に突入です!

車の運転の疲れを癒すべく、『富士眺望の湯・ゆらり』というスーパー銭湯的な温泉へ向かった私達。

ここは10種類の温泉があって、どの湯も選び放題入り放題!

炭酸泉もあるので美肌になれるから女性にはおすすめですよ。

露天風呂も気持ちいい~♪

お風呂上りにはコーヒー牛乳・・・ではなく、地元産のサイダーをグビリ。

何故か宮崎産のヨーグルッペというドリンクも試しちゃいました。

赤富士サイダーはブドウ味のサイダーで初めて飲んだのですが、炭酸のシュワシュワ感とブドウのフルーティーなさっぱり感が風呂上がりの火照った体にはたまらな~い。

一気に飲んでしまいました。

休憩スペースでだらだらしつつ、18時半にはゆらりを退出。

ちなみに、ここの温泉に入ったおかげで翌日は肌がツルツルしっとりになりました!

やはり温泉は美容に抜群の効果がありますね!

あー、ええ湯じゃった~。

19:00~ニコニコレンタカーで車を返却

温泉に浸かっていい気分のまま、ニコニコレンタカーへ向かい車を返却します。

徒歩で河口湖駅に向かい、電車に乗り込んで山梨ともおさらば。

いやー、朝8時半から夜19時半まで丸々1日遊び尽くしてもう大満足です!

まとめ・山梨(河口湖旅行)を終えて感じたこと

さーて、というわけで、運転初心者が初の他県遠征日帰り山梨(河口湖)旅行をした体験談をレポ風にまとめてみました!

河口湖周辺は意外と見るところが沢山あって全然時間が足りなかったですね。

富士急ハイランドもあるし、リサとガスパールタウンでアフタヌーンティーとかもしてみたかったけどそれはまた別の機会に★

今回の目的は主に金運神社の参拝でしたが、それに付随した他の観光地も非常に楽しめました。

初めて食べた吉田うどんは美味しかったし、美術館もカフェも楽しかったし、温泉は気持ちよかったし・・・。

地味だけど手の届く範囲内に色々な見どころがあるので、東京からのアクセスという意味でも観光しやすいところだなと感じましたね。

現地滞在費用もまさかの1万円以内で収まったのはデカイです!

【現地でかかったお金内訳(一人あたりの代金)】

・レンタカー代2,100円
・給油320円
・うどん500円
・美術館入場料500円
・カフェ1,500円
・温泉1,500円
・サイダー260円
・金運カード1,500円
・お賽銭2,000円
・おみくじ100円
・紅茶540円

何より旅先で出会った山梨の人は皆いい人だったのがとても印象深いです。

お店の人はもちろん、たまたま遭遇したヤンキー軍団といい、どの人も気さくで親切でフレンドリーだったので山梨県民に一気に愛着が沸いてしまいました。

海外もそうですけど、やはり現地で接した人の印象次第でよくも悪くもその土地のイメージが決まってくる部分ってありますからね。

山梨は人も相まっていいところだったなと感じました。

機会があれば是非再訪したいです。

おまけ・運転初心者が遠出して他県旅行するメリットは大いにある!

そしてまた今回、運転初心者なのにも関わらず、初めてレンタカーを借りて他県で丸一日観光旅行してみましたが色々な発見がありましたねぇ。

普段東京にいると車を運転する機会がないのであまり感じないのですが、国内旅行はやはりレンタカー借りると非常に便利だなと実感。

駐車が出来なくて人にやってもらったり・・・

サイドブレーキ半上げで謎の警告音が車内に鳴り響いたり・・・

トンネルで電気のつけ方が分からずライトなしで走ることになったり(周りの車がどんどん逃げていく)・・・

・・・と、笑えないトラブルは数えきれないほどあったけどそれもまたいい思い出。

出発前、姉妹ともども「生きて帰ろう!」と冗談交じりに言い合っていましたが、ある意味本当に命がけの旅になったと思います。

初心者ゆえ、最初はおっかなびっくりだったけどおかげさまでこの半日間で

・車線変更
・坂道発進
・電気のつけ方
・ワイパーの出し方

を習得出来たのは大きな収穫だったなと。

慣れないながらもずっと運転することで身体も徐々に馴染んでくるし、助手席の人が役立たずだった場合は自分しか頼りにならないので一切の甘えがなくなります。

一人で何とかせざるを得ない状況に追い込まれれば、人間誰しも必死になりますからね。

それゆえ必然的に運転の覚えも早くなります(笑)

荒療治にはおすすめかも!?

実際にトライしてみて、日帰り旅行は運転技術の向上にはかなり役立つと実感しました。

運転もっと上手くなりたい!という人は勇気を出して他県への日帰り旅行をしてみてはいかがでしょう?

何かしらトラブルもあるかとは思いますが、それも含めて後になっていい思い出になると思いますよ。

私達も懲りずに、今度はまた別の県へドライブ旅出来たらいいな~なんて考え中です。

それでは、良い旅を!

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